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「〇〇でいい。」という言葉が本当にダメな理由。

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何気なく使っていませんか?
人から選択を尋ねられた時に
「〇〇でいい。」

この言葉が子供のころから不思議?または不快?で気になっていました。
以前もブログでこんな話をしました。

「コミュニケーションで悩みのある人は、自分が何気なく使っている言葉を振り返ってみて。」
http://prism-reiki.com/blog/622.html

↑ココで話した通り、私は、個人的にこの言葉が嫌いです。
↑ココで話した理由は、「遠慮したような言葉を使っていながら、自分の希望を通しているという老獪さがあるから嫌い。あざとさを感じる。」というような内容でした。
もちろん場面によっては、それが合う時もあるので、全面的にダメではありません。

しかし、本当にダメな理由があります。

【「〇〇でいい。」という言葉が本当にダメな理由。】

これは、「いつでも第二希望(以降)を選択している自分。」を積み重ねるからです。

ここで言いたいのは、「二位はダメ」「銀はダメ」という話ではありません。
結果が二位とか銀とかは、自分がその時のベストを尽くして獲得しています。
「結果」というものは例えそれが最終順位だとしてもいいんです。

そうじゃなくて、

いつでも、第二希望以降を選択している。

という言葉がダメなんです。
それを積み重ねているから変なパワー帯びて

いつでも第二希望の自分が構築されているのです。

それでもhappyな人はもちろんそれでいいです。

でも、なんとなく幸運を逃していたり、なんとなくもやっと不運な人は、

ぜひ見直してみてください。

いつでも自分の中に答えがあります。
つまり、自分の力、工夫一つ、でhappyを選択してhappyに歩めます。

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