「足を前に出し続けるしかない。」といつも思う場所

slope0001

目的地は「しあわせ」

みんな同じ。

その場所まで、

  • ロケットでビュンッと到達する人
  • 電車・車で到達する人
  • 自転車で到達する人
  • 走って到達する人
  • 歩いて到達する人

ここにいい/悪いはありません。

到着することが大目的。

競争でルールがあるならルールに沿って早く到達する必要があります。
でも、しあわせに到達することが目的なら競う必要もルールもありません。

でも、ひとつだけ、
歩こうが走ろうが、一歩一歩近づき続けること。
これは大切。

一歩が苦痛なら、階段をつけるなどの
自分が上れるような工夫が必要。

誰かに協力してもらったり、誰かと協力したり、
何か道具を使ったりしてもいい。

依存以外はいい。

steps0003

時々走るんですが、すごくきつい坂があります。

その坂をいつも、走ってんだか歩いてんだかわかんないような速度で上ります。

その時、…前に進んでいるのかな…みたいな歩調?走調?になりますが、とにかく前に足を出すことでしか前に進めません。

いつもそこを上っている時に、そこを上りながら、自分の生き方をジワッと考えてます。

今日も久々に走ったときに感じました。

—————————-

横浜市緑区・横浜線沿線十日市場駅で
でレイキセミナーを受けられる
プリズムレイキルーム
ホームページhttp://www.prism-reiki.com/

〒226-0025
横浜市緑区十日市場817-2
フォーラム88-301
デイジー整体院内

電話045-985-0023

メールアドレス
prism@prism-reiki.com

ご予約お問い合わせの
お電話もメールも
「プリズムブログを見て…」
と、ご連絡ください。

火曜・祝日定休
完全予約制
9:00~18:00

—————————-

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>